<便利グッズの虜>濡れた傘が不快な人々へ!吸水折り畳み傘カバー使用のすすめ

2019年8月1日

こんばんは。

狐子です。

今日はシェアせずにはいられない便利グッズを紹介します。

私の近所では、壊滅的に見かけないのですが、そんなに需要ないのでしょうか?

なくても困らないけれど、

あるとスーパー便利なアイテムシリーズ第一弾はこちら。

吸水性のある折り畳み傘の袋(カバー)。

1年中、雨の降る可能性がある日本。

梅雨でもないのに、1週間雨が降るなんてことも珍しくないですよね。

 

私は長い傘が嫌いです。

なんなら傘が嫌いです。

とはいえ、外国人のようにずぶ濡れ&乾燥待ちを決め込む気も毛頭ないので、

妥協案で折り畳み傘を持ち歩きます。

コンパクトで便利ですが、一度使うと完全に水を切ることは不可能だし、

そのまま電車の中に持ち込むと足が濡れて超絶不快!!

自分の足だけならまだしも、他人様の足にも危害が及びます。

かといって鞄の中に入れるのは論外。

そこで役立つのが、折り畳み傘用の吸水機能付きカバーです。

 

 

しかし!どんなものでも良いかというとそうではありません。

1、がばっと開く

2、自分の傘のサイズに合う

3、安い、笑

まず1は、画像を見てもらえば一目瞭然。

 

 

 

 

 

 

 

庶民の味方ダイソーで見つけましたが、

大変使いにくかった。サイズの問題ではなく、出し入れの問題。

 

対してこちらは300円ショップで見つけたチャックでがばっと開くバージョン。

 

 

 

 

 

 

 

 

がさばりますが、雨の日は傘がある時点でがさばるので大目に見れます。

2が以外と盲点。サイズが合わないことがあります。

雑貨屋で見つけたカバーは、

その隣にディスプレイされたコンパクトな折り畳み傘専用で、

私の標準サイズの傘には合いませんでした。

購入するところだったのでセーフ。

そして3つ目。これ重要。

なぜなら、私はよく落とします笑

滅多に物は失くさないのですが、傘のカバーだけは過去に何度も失くしています。

雨の日に駅構内でよくカバーの落とし物見かけませんか?

あれの一部は私のです笑

 

 

だいたい、折り畳み傘を買う時、カバーがついていますが

あれってなんのため?

ペラペラで全くの役立たずなんだけど。

いっそのこと付属のカバーに吸水性をもたらしてくれたら最高!!

 

楽天で見つけたケース。ご覧になってみてください。

愛らしいデザインもあります。

 

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サイズの確認お忘れなく。

誰かの為になることを祈って。