イケメン揃いで昇天必至のストリップショー「Chippendales」全力レビュー!inラスベガス

2019年11月2日

こんばんは、ストリップ大好き妖子です。

本日は、ラスベガスの男性ストリップショー「Chippendales(以下チッペンデール)」のご紹介です。

下品で最高にホットな男性ストリップショー「THUNDER from down under(☜レビューはこちら)」と比べて、こちらはセクシーではあるものの、「ショー要素」が強い正統派ストリップ(当社比)といったところでしょうか。

皆様のお好みに合わせて、目も、ハートも、股間も、満たせるように全力でレビューいたしますよ!!

では、はじめましょう!!下ネタご免!覚悟されたし!

☆☆本日の目次☆☆

  1. 基本情報
  2. 上半身裸に蝶ネクタイの正当派
  3. 選ばれたあなただけにセクシー特典!
  4. イケメン率は保証します!
  5. フリーモントに出張してます!
  6. まとめ



基本情報

チッペンデール
設立:1978年@ロサンゼルス
ラスベガスオープン:2005年
ラスベガス会場:HOTEL「Rio」内常設

上半身裸に蝶ネクタイの正当派

チッペンデール「これぞショー」というコンセプトが一番の魅力。

タキシードに蝶ネクタイというトレードマークからも礼節わきまえた紳士集団なのがわかりますね?

上半身裸が真の紳士の常識です!

「THUNDER」では観客席を含めた下品な「絡み」が売りですが、「魅せる」ことに注力したチッペンデールの演出は、初心者の方にも楽しみやすくなっております。

水や照明をムーディーに利用するステージは、「セクシー」という言葉がぴったりのエロスな雰囲気が満載。ラスベガスならではの「エンターテインメント」と「ショー」を同時に楽しむことができるでしょう。

選ばれたあなただけにセクシー特典!

ここで、見ているだけでは物足りない、ドスケベ淑女の皆さんに朗報です。

「魅せる」ことに注力したショーではありますが、もちろんストリッパーとの絡みがないわけではありません!ステージ上に上がることを許された淑女だけが「あんなことや、こんなこと」を堪能できます。

選ばれた淑女をステージの上にあげると、装置にその体を緊迫(手を縛るだけよ)。観客席には背中を向け、淑女の目の前で腰巻きをハラリと解放。

「うぉぉぉぉぉ!!!!」

「えっ?!マジで?」

フィルターなしのお品が彼女には見えてる??」

ついつい、観客席の私も、首を右ににゅるり、左ににゅるり。

憐れな努力とは知りつつも、その真相を探ろうと、普段動かさない筋肉を使い覗き込もうと必死。もちろん無意識に。

一糸まとわぬ(ように少なくとも見える)ストリッパーを目の前にした、ステージの淑女の表情を見るのも非常に楽しいです。

声は届きませんが、ほぼ間違いなく「oh my god」と言っています。

えぇーーー一ちょっと見えてるの?見えてないの?そこんとこ、どうなのぉぉぉ!!???

その真相は是非、ご自身の目でお確かめください。

イケメン率は保証します!

チッペンデールチッペンデールと言えば、絶対にお伝えしないとならないのが、お顔の格好良さ

オープニングから「これはかっこいい」と思わず惚れ惚れしてしまう選りすぐりのイケメン、イケメン、イケメン。

あか抜けているのは当然のこと、天性に生まれ持った顔面偏差値が高いのでございます。

ここだけの話、これは「THUNDER」ではありえません笑。

「下品&ワイルド」が売りなので、決してイケメンとは言えない人が混じっているのも事実。

しかし!!!

このチッペンデールはお世辞抜きで顔のレベルが高い。

鍛え抜かれたマッチョな体、服を着ていても溢れ出るエロス。でも顔のレベルも譲れません!!という贅沢な淫乱淑女の皆さんには全力でおすすめできます。

ステージが始まって思わず発した第一声が

「ひょ~~~~かっこいいいいいいいいい!!!!!!!!」

でした。

第一声というか、もはや第一叫(新語)ではありましたが、相方とハモってしまったのは、記憶に鮮やかです。



フリーモントに出張してます!

さぁ、ここで番外編とも呼べる情報をお届けしましょう。

実は彼ら、メインストリップの北の端に位置するダウンタウン、「フリーモント」に出張営業に出ております!

しかも、路上で惜しげなくエロスをぶち撒けているんだから、けしからん

百聞は一見にしかず!こちらのYouTubeがわかりやすいです。

 

妖子と相方もウハウハで挑みましたが、「ペニス握れ」だ、「ケツを突き出せ」だ、ポージングの最中、数々のいやらしい言葉を投げかけられます。

思った以上!!

もっとちょーだい!!サッサッサッ(1ドル札をパンツに挟む音)

ここからは空想ですが、一般的に日本人はね、シャイなんだと思うんですよね。そして彼らもそういう認識だったんですね。

でも、「ペニス握れ」って言われた相方は、ためらうことなくガシッと掴んで、ニギニギしたもんだから、それはそれはもう、お兄さんもびっくりしていました。

あれは気分良かった笑。

そして、撮影後はセクシーマッチョと、卑猥(ひわい)に絡んだ写真が購入できます。

twitterで良いアングルを発見。

 

そして、ラスベガス名物グランマ(grand mother=おばあちゃんの意)笑。名物の由来はこちらのレビューをどうぞ。

 

チッペンデール

写真は私も購入しましたが、相方に申し訳ないので、ここへの掲載は自粛します。その代わりの、上の楽しそうなグランマの拾い物画像で、ご勘弁ください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

イメトレまでたどり着けましたか?

日本では絶対に味わうことの出来ない「興奮とエンターテインメントとセクシー」が皆さんを待っています!

ラスベガスの旅行の際はぜひストリップへ出かけてください♪



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